Tuesday, April 24, 2018

ブログ14

このごろ通販で買い物する人が多くなりました。そこで通販と店で買うのを比べてみたいと思います。 この二つは、違う点と、似ている点があります。 どちらも、物を買う事がきますが通販から買ったら店へ行く必要がありません。そして店に行ったら服を着てみることができます。最初に通販で買ったら、店に行く必要はありません。通販はとても忙しくて店に行く時間が無い人にはとても便利な方法です。次に店に行ったら買いたい物を着てみる事が出来ます。けれどもつはんで買う場合は洋服を着られないのでとても不便です。最後にどちらもちゃんと物を買う事が出来ます。そしてどちらも色々な種類があります。結論として店で買ったら服を着てみる事が出来るので、私は店で買う方が通販よりも好きです。

Monday, April 16, 2018

ブログ13 :アメリカ人と日本人の監督の指導方法

私は5歳の時に野球を始めました。長年にわたって色々の監督に当たり、中にはアメリカ人、もしくは日本人の監督がいました。アメリカ人と日本人の監督に当たり、それぞれのコーチングスタイルの違いに驚きました。
アメリカ人の監督は大体選手の失敗を励まし、自信をつけさせる。選手が三振すると、監督は大体「気にする」と励まし、「いいスウィングだ」と褒めます。どんな間違えを起こしても監督は選手が落ちこぼれないように褒めてモラルをあげる。アメリカ人の監督は間違いを探し出すより選手の気持を大切にします。これは日本の指導法と大きく違います。
日本人の監督はまず失敗するとすぐに怒られます。アメリカと違い励ましではなくすぐに選手を否定します。「お前何してるんだ」や「ちゃんとボール見てるのか」、日本人の監督はとても厳しいです。だが、怒鳴る上に日本人の監督は選手の問題を上げ次回同じ間違えを起こさないように助けてくれます。日本人の監督はとても厳しいが問題を探し出し、間違えの直し方を教えてくれます。
以上、アメリカ人と日本人の監督の指導法の違いです。自分的に日本人の監督の指導法の方が良いと思います。大きな違いは間違いを探し出す事です。これは私にとってとても大切な点だと思います。野球の選手として成長するには自分の間違いを理解し認める事です。アメリカ人の監督は優しすぎて選手への否定が足りないと思います。だが日本人の監督は厳し過ぎて気を無くす選手が多いと思います。なので私は一番の指導方法は褒めながらモラルを上げ、厳しく否定する所は否定するべきだと思います。


Monday, April 9, 2018

ブログ12:紙飛行機

これから紙飛行機の作り方を教えたいと思います。始めに四角い正方形の紙を使い半分におる(長方形の形になっているはずだ)。折り目をつけた後、今度は左上の右上の角を真ん中の線により、折る。そうすると上に三角そして下に正方形のような形になっているはずだ。そしてまたその三角を半部中心の線へ向けて折る。この後左下そして右下の角を合わせ、全体を始めに折った中心線にそい、また折る。そして最後に羽を作る。羽を作る為には羽の所を半分に中心線に向けて織り込む。そして、紙飛行機の完成のはずだ。

Sunday, April 1, 2018

ブログ11:茶筅

私は茶筅のことについて調べる事にしました。私の祖母がお茶を立てていたので私もお正月やご飯の後にお茶の立て方をおそわいました。茶筅は茶道で抹茶を点てるために使用されます。私は茶筅を使いお茶を点てるのは時間がかかるがこの方が心をこめお茶を点てる事ができます。その上に私は茶筅を使ったお茶の方が美味しいと思います。