今ではキリスト教は日本の人口のたった1%がキリストを信じているが昔はそうではありませんでした。1549年にザビエルがポルトガルから来て、日本人にキリスト教を教え始めました。キリスト教は秀吉と徳川の時代の間はキリスト教を信じるのは禁止されていました。そして将軍の言う事を聞かず、多くのキリスト教を信じる人達が殺されました。その中、まだキリスト教を静かに信じていた人がいました。この人は隠れキリシタンと呼ばれていました。1871年、明治維新の間、キリスト教を信じるのが許されました。だが、第二次世界大戦の間からキリスト教を信じる人口が少なくなってきました。
どうして第二次世界大戦中から、キリスト教徒の数が減ってきたのでしょうか。どんな理由があるのか、興味がありますね。
ReplyDelete多分仏教や神道に圧倒的に負けたかもしれないですね…
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