Monday, January 22, 2018

ブログ2 : アメリカの教育制度の問題点

アメリカの教育制度の問題点を紹介したいと思います。特にアメリカの大学の教育制度に集中したいと思います。私は大きな問題点が三つあると思います。アメリカでは大学の教授が少ないのが問題です。次に、アメリカの大学の学費はとても高いです。最後にアメリカの教育制度の集中です。この三つの点がアメリカの教育制度の問題点だと思います。


アメリカには大学教授がとても少ないため、大学が困っています。大学の教授が足りないといろんな問題がたくさんできてしまいます。授業を教える教授がいないと生徒が取れる授業が少なってしまいます。そうなると生徒が取らなくてはならない授業がなかなか取れず卒業に反してきてしまいます。その他に教授が少ないため教室にいる生徒の数が多くなり生徒と教授のコミュニケーションが問題になってきます。コミュニケーションは生徒の勉強の為にとても大切です。なので大学教授がもっと必要です。


次に、アメリカの大学の学費が高すぎます。アメリカは日本や他の国に比べるとあっとうてきに平均が高いです。学費が高いため生徒たちが学費を払えず困っています。払えない人は一生(student loan)をせおい、学校に行きます。大学の学費が高いため特にお金の無い家族の生徒が大学に通うのが大変です。なので学費を下げ皆んなが払える金額へ下げたら皆んなが大学に通えるようになれると思います。


最後にアメリカの教育制度はいろんな生徒に当てはまるようにはできていません。アメリカにはいろんな生徒がいて、それぞれ違う勉強方法が有ります。だが、学習障害 (learning dissability) を持っている生徒にはアメリカの教育制度は厳しいです。なのでアメリカの教育制度を皆んなに当てはまるように変えてはならないと思います。


以上、アメリカの教育制度の三つの大きな問題点です。大学の教授を多くし、学費を下げ、教育制度を皆んなに当てはまるようにすればアメリカの教育制度の問題が少し改善すると思います。

2 comments:

  1. そうですね。アメリカの大学教授の数が少ないですが、学生の数が多くになります。クラスは満員で、授業のレジスターができないことがよくあります。そして、アメリカの大学の学費はとても高いです。特に私立大学です。USCの学生も高い学費を払うので、学校で一生懸命頑張って勉強している学生が多いです。

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  2. USCは私立だから教授が少ないという問題はあまりないと思いますが、友達から州立のUC Berkeleyは学生の数に対して教授の数が少なすぎて、あるクラス(CS61)は500以上の人がいるようです。でも教授の数を増やすと学費が高くなってしまいますね。ややこしい問題です。

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